禅語で自分見つけ:13投機
投機というのが、禅語であったとは、びっくり。 経済のスペシャリストが、取引とかで、使う 言葉だと思ってました。 私は、ボーっとしてしるので、忙しそうに、 世界経済の市場を動かすところで働く方々は 神様に見えます( [...]
Read more »
投機というのが、禅語であったとは、びっくり。 経済のスペシャリストが、取引とかで、使う 言葉だと思ってました。 私は、ボーっとしてしるので、忙しそうに、 世界経済の市場を動かすところで働く方々は 神様に見えます( [...]
Read more »
「空」(くう)は、なにもない、空(から)っぽという意味。 禅でよく言う、「無」 と同じではないが、似ている。 「空」(くう)を説明するには、100年早い私です(笑)、 だから、今の段階では、詳しい説明は、できません( [...]
Read more »
禅語の勉強をはじめて、1年。 忙しくて、時々ですが、楽しみながらおこなっています。 ふと、「水」 に関わる禅語って多いな・・・・と思います。 流れのある川や、水が、禅の思想的な根本なんですね。 (やっと、わかってきた [...]
Read more »
「足元をみましょう」 っていう禅語。 足元は、日常生活や、身近なこと、もの ということ。 自分のことって、よくわからない?ですね。 つい、がんばってしまう私は、結構具合悪くても 気がつかないふりしてること多いです。(ト [...]
Read more »
薬と病は、お互いにそれぞれを治しあう という禅語。 薬が病を治すのはよくわかります。が、薬も、また、万能ではない、 という意味かな? 確かに、病院で処方される薬は、化学物質がほとんどで、有効成分もあれば、 副作用もあ [...]
Read more »
えらーい帝が、これまたえらーい僧侶に尋ねたそうな。 「たくさんの、仏寺を建てたし、供養もしたので、この私にはどれほどの、 功徳があるのでしょうか?」 そしたら、僧侶は 「功徳はないですよ」 と答えたそうです。。。 [...]
Read more »
「愛心」 あいしん そのものずばりの禅語、愛する心。 「愛」は日常的に使うとき、いいものだ。と思う。 仏教だと、「愛」 は、苦しみのもと、で、愛は手放すように教えるんですよね? たしかに、愛する人が、愛してくれなかった [...]
Read more »